| ●● わたしたちのみとし “がっこうのまわり・たかいとちひくいとちのようす”●● |
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水戸市大塚 農民館 |
みとしおおつか のうみんかん
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上中妻公民館(かみなかづまこうみんかん)のとなりにあり、昭和61年に地元の人たちによって作られた,校倉造り(あぜくらづくり)の建物です。中には、今から50年〜190年ほど前のいろいろな道具が展示(てんじ)されており、
むかしの農家のくらしやたいへんだった仕事のようすがわかります。
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水戸市上中妻 公民館 |
みとしかみなかづま こうみんかん
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地域の人たちがふれあいをふかめるなかま作りをしたり、学習したりするところです。料理教室(りょうりきょうしつ)や書道教室(しょどうきょうしつ)などがひらかれおり,たくさんの人が学習しています。また,図書室もあり小学生むけの本もたくさんあります。
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| 水戸インターチェンジ |
みといんたーちぇんじ
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水戸市の西,加倉井町(かくらいちょう)にあり,常磐高速自動車道路(じょうばんこうそくじどうしゃどうろ)と国道(こくどう)50号をむすびつけています。一日平均(へいきん)2万2000台もの車が出入りし,まさに、水戸市の西の玄関口(げんかんぐち)として,たいせつなやくめをはたしています。
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| 国道50号バイパス |
こくどう50ごうばいぱす
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水戸市の中心部(大工町から水戸駅前)のこんざつをへらすため、昭和61年に、大塚町(おおつかちょう)から酒門町(さかどちょう)をむすぶ道路が開通しました。道路のりょうがわには大きなお店や会社がたくさんたてられています。広い駐車場が作られているため,車で買い物にくる人がたくさんいます。
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| 用水路 |
ようすいろ
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大塚池(おおつかいけ)を水源(すいげん)として町の中を流れ、長さが2キロメートルぐらいあります。江戸時代(えどじだい)につくられた用水路です。この水は今でも水田に使われています。用水路のまわりの金谷(かなや)や加倉井地区(かくらいちく)ではにんじんやニラといった野菜なども作っています。
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