4年生が理科の学習で「閉じ込められた水の体積はどうなるのか」について実験していました。
みんなの予想は、「変わらない」が一番多く、「大きくなる」「小さくなる」の予想が同じぐらいの人数でした。
さあ、実際はどうなのか?
にこにこ、笑顔で実験に取り組み、押したときの感触を確かめていました。
「水の量を変えるとどうなる?」など、いろいろなパターンで調べます。
そこには、主体的な学びの姿が。次回、結果の確認です!
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