ブログ
最新の記事
過去の記事
令和7年度生徒会選挙立合演説会について
10月1日(水曜日)6時間目に生徒会選挙立会演説会が開催されました。生徒会に立候補したそれぞれの生徒が,第三中学校をよりよくしようと,全校生徒に向けマニュフェストや生徒会活動への意気込みを語りました。立合演説会終了後は,生徒一人一人が責任感をもって第三中学校への未来に期待を込めて投票をしました。






令和7年度中央地区新人体育大会(バドミントンの部)
9月30日(火曜日)
中央地区新人体育大会バドミントンの部がひたちなか市松戸体育館で開催されました。三中からは1年生の齋藤さんが女子個人戦に出場しました。齋藤さんは、1年生ながら堂々としたコート上での立ち振る舞いを見せました。試合では、全身をしなやかに使ったフットワークで広いコートを縦横無尽に駆け回り、幅広い技術を発揮しました。3位に入賞し、見事県大会進出を果たしました。
明日は団体戦。これまで積み重ねてきた努力と練習の成果を信じて、自分の力を十二分に発揮してください。明日の活躍も期待しています。




令和7年度水戸市新人体育大会結果③
三中野球部、茨城中に快勝し5位で中央地区大会へ!
9月26日にノーブルホーム球場で行われた水戸市新人体育大会・野球競技の順位決定戦で、三中野球部は茨城中と対戦し、9対2で見事な勝利を収めました。この結果、三中は大会5位となり、中央地区大会への進出を決めました。試合は1回表に2点を先制されましたが、1回裏に2点を奪取し同点。中盤には連打と機動力を生かした攻撃で得点を重ね、終始試合の主導権を握りました。守備面でもピッチャーを中心に粘り強く守り抜き、茨城中の反撃を最小限に抑える見事な内容でした。選手たちはこの試合を通じて成長の手応えをつかみ、次なる舞台である中央地区大会に向けてさらなる進化が期待されます。球場に足を運んでいただいた保護者の皆様、応援ありがとうございました。引き続き、三中野球部の活躍にご注目ください。



























令和7年度水戸市新人体育大会結果②
9月25日(木曜日)
各会場で水戸市新人体育大会が行われました。三中生たちは、自分自身やチームのために全力を尽くし、懸命に戦いました。緊張感が漂う中でも仲間との連携を大切にし、ときには困難に直面しながらも、最後まであきらめずにプレーする姿は、観客や応援してくださる方々に大きな感動を与えてくれました。
現時点での試合結果は以下の通りです。
|
野球部 準々決勝 対四中 2-7 惜敗 代表決定戦 対石川中 17-0 勝利 中央地区大会進出 男子バレー部 対四中 2-0 勝利 対見川中 1-2 惜敗 優勝 中央地区大会進出 女子バレー部 トーナメント1回戦 対笠原中 2-1 勝利 2回戦 対四中 0-2 惜敗 敗者復活戦 対 見川中 0-2 惜敗 ソフトボール部 対四中・赤塚中合同 10-8 勝利 第3位 中央地区大会進出 ソフトテニス部 男子 団体 対水戸一中 0-3 惜敗 対水戸四中 0-3 惜敗 女子 個人 敗者復活戦 木村理愛・岡田愛佳ペア 対笠原中 3-1勝利 中央地区大会進出 |
























令和7年度水戸市新人体育大会結果①
9月24日(水曜日),水戸市新人体育大会(バレーボール,バスケットボール,軟式野球,ソフトテニス,ソフトボール)が開催され,市内の各会場にて熱戦を繰り広げました。多くの部活動が中央地区大会進出をかけ明日の試合に駒を進めました。引き続き応援をよろしくお願いします。
試合結果につきましては,以下のとおりとなります。
|
男子バレー部 |
対附属中 2-0 勝利 対茨城中 2-0 勝利 |
|
女子バレー部 |
対緑岡中 0-2 惜敗 対常澄中 2-0 勝利 対千波中 0-2 惜敗 ブロック3位通過 |
|
ソフトボール部 |
対双葉台中 1-18 惜敗 対見川中 7-5 勝利 |
|
ソフトテニス部 |
女子団体 対笠原中 1-2 惜敗 対水戸五中 1-2 惜敗 男子個人 堀口大地・植田琉人ペア 2回戦惜敗 |
|
男子バスケ部 |
対水戸一中 24-122 惜敗 |
|
女子バスケ部 |
対水戸四中 40-92 惜敗 |
|
野球部 |
対見川中 7-1 勝利 |



































令和7年度水戸市新人体育大会(卓球、剣道)・三地区合同新人水泳大会結果
水戸市新人体育大会2日目には、卓球部と剣道部がそれぞれの競技に出場し、日頃の練習の成果を存分に発揮しました。選手たちは勝利を目指して全力でプレーし、試合には気迫と情熱があふれていました。また、水泳部からは6名が三地区水泳大会に出場し、見事全員が県大会への出場権を獲得するという大活躍を見せました。
|
卓球部 男子 ダブルス 齋藤煌我・筋野晴樹 第4位 中央地区大会進出 薄井大輝・川和諒太 第7位 中央地区大会進出 海老根学・川﨑弘斗 3回戦惜敗 女子 シングルス 佐藤ちひろ 3回戦惜敗 ダブルス 大内莉衣菜・髙濵理沙 3回戦惜敗 剣道部 男子 個人 田口 慈人 第3位 中央地区大会進出 佐藤 柚太 3回戦惜敗 水泳部 <男子50m自由形> <女子100m平泳ぎ> |




















令和7年度水戸市新人体育大会(卓球部・柔道)結果
9月18日(木曜日)
水戸市新人体育大会の卓球競技および柔道競技が開催されました。其々の競技で、選手たちが勝利を目指して全力でプレーする姿が見られ、白熱した試合が繰り広げられました。また、会場では応援の声に後押しされ、選手たちのプレーにも一層の力がこもっていました。
|
卓球部 男子団体 予選リーグ第2位 対水戸一中3-1 勝利 対飯富中3-0 勝利 対水戸二中1-3 惜敗 決勝トーナメント
女子団体 予選リーグ第4位
柔道 個人戦 菊池将大 第2位(中央地区進出) 廣木颯縞 第3位(中央地区進出) |
















令和7年度水戸市新人体育大会(水泳の部)結果
9月14日(日曜日)に小吹プールにて開催された水戸市水泳選手権大会並びに水戸市新人体育大会(水泳の部)の結果をお伝えします。
出場した三中生は、日頃の練習の成果を充分に発揮しました。今後の活躍も期待しています。
|
女子400m自由形 第4位 女子100mバタフライ 第5位 |
佐藤かのん |
|
女子200m個人メドレー 第4位 女子100m平泳ぎ 第6位 |
髙木 莉愛 |








生徒会立候補者によるあいさつ運動
今週、生徒会役員選挙に立候補している生徒たちによる「あいさつ運動」が朝の登校時間に行われています。立候補者たちは、登校してくる生徒や先生方に元気な声であいさつを交わし、さわやかな一日のスタートを呼びかけています。
この活動は、立候補者が自らの思いを行動で示す場となっており、学校全体の雰囲気をより明るく、気持ちのよいものにしてくれています。選挙活動期間中、候補者の姿勢や取り組みにもぜひご注目ください。


令和7年度水戸市新人体育大会(陸上競技の部)結果
9月16日(火曜日)、ケーズデンキスタジアムにて「水戸市新人陸上競技大会」が開催されました。本校陸上競技部の選手たちが出場し、それぞれが日頃の練習の成果を発揮して、素晴らしい成績を収めました。また、大会の運営にも多くの生徒が協力し、円滑な進行に貢献しました。選手・運営補助の双方において、本校生徒の活躍が光る一日となりました。
|
陸上競技部 男子総合 第6位 共通男子四種 第2位 武田晄乙(県大会出場) 共通男子3000m 第1位 三ツ井奏志 2年男子100m 第5位 真田昌瑛 第8位 住谷碧仁 共通男子走幅跳 第2位 井出琉希斗(県大会出場) 共通男子砲丸投 第8位 小倉有登 共通男子円盤投 第1位 山﨑恵都(大会新)(県大会出場) 第4位 佐藤柚太 2年女子100m 第5位 一條里紗 共通女子1500m 第2位 大辻希莉夏(県大会出場) 第7位 村田千弘 1年女子100m 第6位 長島里歩 共通男子4×100mリレー 第5位(県大会出場) 真田昌瑛・武田晄乙・井出琉希斗・住谷碧仁 共通女子4×100mリレー(県大会出場) 横山凛・長島里歩・大辻希莉夏・一條里紗 |



















令和7年度 市新人体育大会(水泳) 躍動する三中生
9月14日(日曜日)、水戸市小吹プールにて「水戸市新人体育大会 水泳競技の部」が開催され、本校からも水泳部の生徒が出場しました。
大会当日は緊張感の中にも引き締まった表情で臨み、これまでの練習の成果を存分に発揮する姿が見られました。個人種目やリレーにおいて、粘り強く最後まで泳ぎ切る選手の姿に、応援していた仲間や保護者の皆様から大きな拍手が送られました。今大会を通じて、生徒たちは競技力の向上はもちろん、仲間との絆や挑戦する姿勢の大切さを改めて実感したようです。これからの成長がますます楽しみです。三中水泳部の今後の活躍にも、ぜひご期待ください。
















2年生によるあいさつ運動
9月11日、生活委員会の2年生が朝のあいさつ運動を行いました。昇降口前に立ち、登校してくる生徒や先生方に元気よく「おはようございます!」と声をかけました。声も表情も明るく、通る人たちも自然と笑顔であいさつを返してくれていました。学校全体にさわやかな空気が広がり、気持ちのよい1日のスタートを切ることができました。あいさつは、人と人とのつながりを生む大切な第一歩です。これからも2年生のリーダーシップのもと、全校であいさつの輪を広げていきます。


教育実習生の研究授業
9月11日(木曜日)、本校にて教育実習生による研究授業が行われました。指導教員の指導のもと、生徒との信頼関係を築きながら準備を進めてきた成果を発揮し、実習生らしい工夫が随所に見られる授業となりました。授業では、生徒が主体的に考え、意見を出し合う場面が多く見られ、活発な学習活動が展開されました。また、実習生は緊張しながらも、生徒一人ひとりに丁寧に声をかけながら、温かく落ち着いた雰囲気で授業を進めていました。教育実習生にとっては貴重な経験となり、生徒たちにとっても新たな学びや刺激となる時間となったことでしょう。


要請訪問による授業づくり
本日の要請訪問における授業では、数学「方程式」の単元を扱いました。
「マヨネーズとケチャップを3:2の割合で混ぜる」という生活に即した題材をもとに、1次方程式の活用的な理解を深める学習を行いました。生徒たちは、「ケチャップの量が75mlのとき、マヨネーズは何mlか?」といった具体的な問題を通して、数量の関係を文字式で表現し、方程式を立てて解く力を育んでいました。単なる計算練習ではなく、「なぜその式になるのか」「式のどこに割合の意味が表れているのか」といった数学的な見方・考え方に着目した活動が展開されました。本授業は、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて、生徒の思考を可視化し、仲間と学び合う環境づくりに重点を置いて展開されました。今後も、生徒一人ひとりの「わかった」「できた」を実感できる授業づくりを目指して、授業改善に取り組んでまいります。

新人戦壮行会
本日、1・2年生の選手が中心となる「新人戦」に向けた壮行会を実施いたしました。今年度は、会議室からの動画配信での開催となりました。
新人戦は、これからの部活動を担っていく若い選手たちにとって、初めての大きな公式戦となります。選手たちにとってこの挑戦が大きな一歩となるよう、チーム全体で応援し、士気を高める貴重な機会となりました。
壮行会では、各部の旧部長から1・2年生の選手たちへ、心のこもったエールが贈られました。続いて、新部長からは「これまでの練習の成果を発揮し、全力で新人戦に臨む」という強い決意が語られました。最後には、新部長会会長による力強い選手宣誓が行われ、壮行会は締めくくられました。
保護者の皆様におかれましては、日頃より本校の部活動に対し、温かいご支援・ご声援を賜り、心より感謝申し上げます。
今後とも、子どもたちの挑戦を後押ししていただけますよう、変わらぬご声援を何卒よろしくお願い申し上げます。






















3年生によるあいさつ運動
3年生による朝のあいさつ運動が行われました。登校時間に合わせて、生活委員会の3年生が昇降口前に立ち、登校してくる生徒や先生方に元気よく「おはようございます!」と声をかけていました。あいさつを通して、自己表現の力やコミュニケーションの第一歩としての力も養われていて、生徒たちの心の成長にもつながっています。このあいさつ運動の影響は、学校内だけでなく地域にも広がっています。登校中にすれ違う地域の方々にも元気よくあいさつをする生徒が増え、「三中の生徒は礼儀正しくて気持ちがいいね」という声も地域から届いています。地域の方とのあいさつのやり取りは、地域と学校をつなぐ大切な架け橋。このような活動を通じて、地域の一員としての自覚が育ち、より良い関係づくりにつながっています。




社会福祉協議会浜田支部の三中訪問
9月3日、社会福祉協議会浜田支部の方々が三中を訪問されました。今回の訪問は、地域と学校の連携を一層深め、子どもたちの福祉教育を推進することが目的です。
学校からは、日頃の教育活動や学校行事について説明しました。社会福祉協議会の方々からは、以前の三中の取り組みや地域での生徒の様子についてお話しいただき、活発な意見交換が行われました。
その後、1・2年生の道徳の授業を参観していただきました。真剣に考え、発言する生徒たちの姿に触れ、学校の雰囲気を感じていただくことができました。授業参観を通じて、子どもたちの成長を地域全体で支えることの重要性を再認識しました。
今回の訪問を機に、社会福祉協議会浜田支部と三中は、今後も連携を密にし、子どもたちが地域の一員として主体的に社会福祉に関わる機会を創出していくことを確認しました。社会福祉協議会浜田支部の方々、本日はありがとうございました。






1年生 美術の授業:美術家を講師に迎えたアートプログラム「自分定規」
9月3日、1年生の美術の授業で、美術家の松原先生を講師にお招きし、アートプログラム「自分定規」を実施しました。
今回のテーマは「自分定規」。普段私たちが使う定規は長さを測るものですが、この授業では「自分自身を測るものさしとは何か?」という問いを生徒たちに投げかけました。松原先生は、過去の子どもたちが制作した作品や多様な表現方法を紹介しながら、生徒たちが固定観念にとらわれず、自由に発想する大切さを伝えられました。生徒たちは、まず「自分は何を大切にしているのか」「どんな時に楽しいと感じるのか」「得意なことは何か」など、自分自身の内面を深く掘り下げることからスタート。そして、自分だけのオリジナルの単位を考案し、定規のデザインを考えました。
木材に色を塗り、既成の定規の形にとらわれず、それぞれの個性が光る作品が次々と生み出されていきました。








職業体験学習(2学年)
9月2日、2年生が職業体験学習に出かけました。学級ごとにバスに乗って、それぞれの体験先へ向かい、グループに分かれて一日を過ごしました。
体験先では、実際に働いている方からお話を伺ったり、仕事の一部を体験させていただいたりすることで、「働くこと」の意味や大変さ、やりがいなどを学ぶことができました。キャンプ場内の清掃や受付業務、食品加工として梅干しづくり、カフェ運営でのカフェの準備、ジャムづくり、農業体験の収穫・袋詰め、ほうじ茶づくり、馬の世話、馬小屋の掃除、ロケ地づくりなど、さまざまな職種を体験し、生徒たちは興味津々な様子で取り組んでいました。普段はなかなかできない貴重な体験となり、将来の進路や職業について考える良い機会になったようです。












後期教育実習について
9月1日(月曜日)本日より,三中卒業の3名の大学生の教育実習が始まりました。教科は,国語,家庭,保健体育で,1・2年生の学年に配属となりました。実習初日ということもあり最初は緊張した面持ちでしたが,徐々に緊張がほぐれ生徒の下校指導の際には,笑顔が溢れていました。2~4週間という限られた期間ではありますが,三中生にとっても教育実習生にとっても有意義な実習になることを期待しています。










