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9/9 大声大会、来週開催。学校よ、震えて待て。
ついに、この日がやってきます。「大声大会」来週(9/16水)開催!!
やることは、ただ一つ。測定器に向かって、全身全霊の
「おはようございます!!!!!」
技術はいらない。作戦もいらない。必要なのは、肺活量と気合いだけ。
音楽室に響き渡る「おはようございます」。
果たして、学校史上最大のあいさつを叩き出すのは誰なのか。
そして――
優秀な成績を収めた者には、
伝説の称号「挨拶大使」を授けます。
📅 9月16日
📍 決戦の地:音楽室
来週、音楽室が一番うるさい場所になる。挑戦者、求む。

9/8 集合場所はベンチ!?
「もしもし……集合場所はベンチです!」
……いや、ベンチ多すぎ!!
今回2年生の国語では、「言葉で道案内」に挑戦しました。
舞台となるのは、道が入り組んだ大きなマップ。
そして、いたるところに置かれたたくさんのベンチ。
みんな携帯(筆箱)で聞ける情報だけを頼りに、正しい集合場所を目指します!
「入口からまっすぐ進んで……」
「橋を渡ったら右に曲がって……」
「噴水を過ぎたところにあるベンチです!」
おお、これは分かりやすい!
無事、集合成功!!
ところが……
「え?どっちの橋?」
「ベンチあった!ここでしょ!」
……そこじゃなーーーい!!
説明が少し足りず、見事に迷子になってしまった子も(笑)。
同じ「ベンチ」でも、場所を正しく伝えるためには、目印や方向、道順を順序よく伝えることが大切です。
無事に集合できた子も、迷子になった子も、体験を通して「伝わる説明」の大切さを実感することができました。
たかが道案内。されど道案内。
果たして全員、正しいベンチに集合できる日は来るのでしょうか――。
わくわくタウン、迷子続出です。



9/7 1年生のあさがお
今日は明け方からの大雨の影響を受け、午前10時登校となりました。
夏休み中もお世話を続けてきた1年生のあさがおもいくつか倒れてしまい、早く来た児童たちが「あさがおを助けなきゃ!」ときれいに戻してくれました。
種ができるのを楽しみに待っているところです。
本日は児童の安全な登校にご協力いただき、ありがとうございました。


9/4 本日の給食
本日の給食は、
ごはん
牛乳
いわしの生姜煮
切干しだいこん炒め
実だくさん汁でした。
今日はオーガニック給食といって、内原町にある日本実践農業学園で生産された有機野菜を使用して作られたメニューでした。
今回の給食には、実だくさん汁に入っていたなすが有機野菜だそうです。
今日の給食もとても美味しかったですね!

9/3 避難訓練&身体計測を行いました!
朝の時間に地震を想定した避難訓練を行いました。
夏休み中に熊本で大きな地震が起きたこともあり、子供たちは、今までよりさらに真剣に訓練に取り組んでいました。
地震はいつ起こるかわかりません。
今日の訓練を活かして、自分の安全は自分で守るようにしましょう。
また、1~3年生の身体計測を行いましたが、ほぼ全員が「よろしくおねがいします」「ありがとうございました」のあいさつが自然にできていて、体だけでなく心の成長も感じました。



9/1夏休み明け、学校生活がスタートしました!



長い夏休みが終わり、今日から学校生活がスタートしました。
久しぶりに登校した子どもたちは、友達との再会を喜び、夏休みの思い出を楽しそうに話していました。学校にも、子どもたちの元気な声と笑顔が戻ってきました。
今日は全校集会も行い、みんなでこれからの学校生活について確認しました。
まだまだ暑い日が続きますが、少しづつ学校生活のリズムを取り戻しながら、元気に楽しく過ごしていきたいと思います。
8/7 内原中学校区 小中一貫教職員研修会
小中一貫教職員研修会を実施し、ポジティブ行動支援(PBS)について研修を行いました。
今回の研修では、児童生徒に身に付けてほしい望ましい行動を整理するため、KJ法を用いて行動マトリクスの作成に取り組みました。グループごとに日頃の実践や課題を出し合い、「どのような行動を育てたいか」「どのような支援が効果的か」について活発な意見交換が行われました。
教職員が互いの考えを共有しながら理解を深めることで、一貫した支援の在り方について共通認識をもつことができました。今後も、児童生徒が安心して学校生活を送り、自ら望ましい行動を選択できるよう、PBSの考え方を生かした教育活動を推進してまいります。



8/6 夏休み明け、何かが始まる。
夏休み。
子どもたちがいない、静まり返った学校。
セミの声だけが響く校舎で――
先生たちが、何やら怪しい動きを始めました。
そして聞こえてきた一言。
「……これ、本気でやるんですか?」
やります。
むしろ、
本気でやらなければ意味がない。
何をするのか?
まだ言えません。
スポーツなのか。
頭脳戦なのか。
運なのか。
それとも――
人間の限界に挑戦する何かなのか。
すべては謎に包まれています。
ただ、一つだけ確かなことがあります。
夏休み明け、
学校に新たな戦いの歴史が刻まれる。
参加するのは誰なのか。
栄光をつかむのは誰なのか。
そもそも何をやるのか。
先生たちにも、もう後戻りはできません。
詳細は夏休み明け公開。
それまで諸君――
夏休みを存分に楽しんでおいてくれ。


8/5 草刈りの流儀
朝の静かな駐車場。
まだ誰もいないその場所で、エンジン音だけが響き渡る。
今日の相手は、ここ数年間で勢力を広げた雑草たち。
「草を刈るだけ。」
そう思う人もいるかもしれない。
しかし、その一本一本を刈ることが、保護者の皆様が安心して車を停められる環境につながる。
線が見えやすくなる。
見通しが良くなる。
マダニなどの害虫が潜みにくくなり、蜂の巣などの異変にも気付きやすくなる。
子どもたちが安全に歩ける。
誰にも気付かれないかもしれない。
でも、誰かの「当たり前」を守る仕事だからこそ、手を抜かない。
草が伸びる前に動く。
危険を予測して動く。
それが、草刈りの流儀。
今日もまた、学校の安全を守るため、草刈機を握る。
派手さはない。
けれど、学校には、こうした仕事の積み重ねで守られている日常がある。
草刈りの流儀。
それは、「見えない安心」をつくり続けること。
「今日も学校の『当たり前』を守るために」


8/3 いつも怪しい2人組 【極秘計画始動】
大量の段ボールを囲み、何やら真剣な表情で作業をする二人組。
カッターを握る者。
設計図らしきものを見つめる者。
周囲には段ボールが散乱。
まるで秘密基地でも作っているかのような光景です。
「何を作っているんですか?」
と聞いても返ってくるのは、
「まあ、見ていてください。」
の一言だけ。
怪しい。
とにかく怪しい。
何ができあがるのかとても楽しみですね。










