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第1回小中合同学校保健安全委員会
令和8年度第1回学校保健安全委員会が双葉台中学校で開催されました。各学校の保健安全、体力、食等についての現状などを確認しました。また、中学校の学校薬剤師の先生にお越しいただき、換気の方法や朝ごはんなどの話をいただきました。薬剤師の先生方からは、この時期の朝ごはんは、ナシや白ごまなど白いものがよいこともお聞きしました。これからも小中学校ともに、保護者の方々と協力しながら子どもたちの健やかな成長に努めていきます。


霞ヶ浦環境科学センターの出前授業がありました~2年生~
「わあ、動いてる!」今日は、2年生の理科の出前授業がありました。霞ヶ浦環境科学センターから先生方に来ていただき、プランクトンの観察をしました。プレパラートをつくり、顕微鏡を操作してプランクトンを探しました。タブレットに映し出されるプランクトンは迫力があり、興味深く観察する様子があちらこちらで見られました。水の中にもたくさんの生物がいることを実感しました。霞ヶ浦環境科学センターの皆様、たくさんの準備、ありがとうございました。






ものづくりマイスターの皆さん ありがとうございました!
茨城県職業能力開発協会から、ものづくりマイスターの皆さんを派遣していただきました。石材施工業の皆さんには「勾玉づくり」、塗装業の皆さんには「ミニ黒板づくり」、建築板金業の皆さんには「銅板表札づくり」を教えていただきました。3つの体験に分かれ、丁寧なご指導のもと、思い思いの作品をつくることができました。マイスターの皆さんに手順や作品作りのポイントを教えていただいたり、作業の過程をほめていただいたり、充実した時間を過ごすことができました。最後に、マイスターの皆さんに、仕事に対する責感や仕事をする上で大切にしていることなどを直接お聞きすることで、『働くこと』をより身近に考えることができました。





よりよい学校を目指す委員会活動
夏休み明け、はじめての生徒会活動、委員会活動がありました。これまでの活動を振り返って活動計画を立てたり、令和10年度に導入される新しい制服を検討するための計画を立てたりしました。ミ委員会では、夏の服装について、生徒が気付いた課題を整理し、どのようにすれば改善できるのかを話し合いました。生活の中でも、「問い」をもち、どうしたらよいのかということを自分たちで考える活動を続けていきます。




性教育講演会を行いました~1年生~
本日は、心も体も変化する中学生という時期に、正しく知識をもち自分の成長を受け入れられようにすることや、自分の命の大切さや相手を思いやる心を育むことを目的とし、「いのちの授業」という演題で性教育講演会を行いました。講師には、水戸済生会総合病院の先生方をお招きしました。子どもたちは、一つ一つの話を真剣な表情で聞くことができました。心に残る講演会となりました。


夏休み明けの授業~1年生~
夏休みあけ、それぞれのクラスで、一生懸命に授業に取り組む姿が見られます。今日は、いつもより少し涼しく、学習にも集中できる様子でした。英語の学習では、英文を声に出して行うペア学習を行いました。アウトプットは学習の定着のためにも大切な学習です。理科の学習では、実験をみながら物質の性質について考えることができました。







おはようございます!~小中合同あいさつ運動~
夏休みあけ、はじめての小中合同あいさつ運動がありました。それぞれの学校の門で小中学生が並び、お互いにあいさつをする姿はとても気持ちのよいものです。小中ともに大切にしている「ミソアジサ」の中の「ア(あいさつ)」をこれからも,ともに大切にしていきます。




新人戦に向けて~バレーボール部、卓球部~
運動部は、今月に行われる水戸市新人戦に向けて、練習に力が入っています。体育館では、バレーボール部、バスケットボール部、武道場では卓球部が練習に励んでいます。基本的な練習から実践的な練習まで、声を掛け合いながらがんばっています。








教室に子どもたちの声がもどってきました!
昨年度までより長かった夏休みが終わり、教室には子どもたちの声が戻ってきました。「おはようございます」という元気な声とともに、一日がスタートしました。朝は、オンラインでの表彰と集会を行いました。校長先生からは、一人一人が活躍できる場であり、たくさんの成長するチャンスがあること、そのためには、まずはやってみることが大事であること、そして、支え合い、笑顔あふれる双葉台中をつくっていこうというお話がありました。また、健康について自己指導能力を高められるよう、養護教諭が生活リズムや熱中症の予防、感染症の予防の話が養護教諭からありました。その後は、不審者対応の避難訓練を実施し、安全面についても考える時間となりました。9月からも、子どもたちの成長を支えられるよう、職員一同がんばっていきます。















