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9/1夏休み明け、学校生活がスタートしました!

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長い夏休みが終わり、今日から学校生活がスタートしました。

久しぶりに登校した子どもたちは、友達との再会を喜び、夏休みの思い出を楽しそうに話していました。学校にも、子どもたちの元気な声と笑顔が戻ってきました。

今日は全校集会も行い、みんなでこれからの学校生活について確認しました。

まだまだ暑い日が続きますが、少しづつ学校生活のリズムを取り戻しながら、元気に楽しく過ごしていきたいと思います。

 

令和8年9月1日

8/7 内原中学校区 小中一貫教職員研修会

小中一貫教職員研修会を実施し、ポジティブ行動支援(PBS)について研修を行いました。

今回の研修では、児童生徒に身に付けてほしい望ましい行動を整理するため、KJ法を用いて行動マトリクスの作成に取り組みました。グループごとに日頃の実践や課題を出し合い、「どのような行動を育てたいか」「どのような支援が効果的か」について活発な意見交換が行われました。

教職員が互いの考えを共有しながら理解を深めることで、一貫した支援の在り方について共通認識をもつことができました。今後も、児童生徒が安心して学校生活を送り、自ら望ましい行動を選択できるよう、PBSの考え方を生かした教育活動を推進してまいります。

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令和8年8月7日

8/6 夏休み明け、何かが始まる。

夏休み。

子どもたちがいない、静まり返った学校。

セミの声だけが響く校舎で――

先生たちが、何やら怪しい動きを始めました。

 

そして聞こえてきた一言。

「……これ、本気でやるんですか?」

やります。

むしろ、

本気でやらなければ意味がない。

何をするのか?

まだ言えません。

スポーツなのか。
頭脳戦なのか。
運なのか。
それとも――

人間の限界に挑戦する何かなのか。

すべては謎に包まれています。

ただ、一つだけ確かなことがあります。

夏休み明け、

学校に新たな戦いの歴史が刻まれる。

参加するのは誰なのか。

栄光をつかむのは誰なのか。

そもそも何をやるのか。

先生たちにも、もう後戻りはできません。

詳細は夏休み明け公開。

それまで諸君――

夏休みを存分に楽しんでおいてくれ。

2026年8月7日(12_45)(1) (2)2026年8月7日(12_45)

令和8年8月7日

8/5 草刈りの流儀

朝の静かな駐車場。

まだ誰もいないその場所で、エンジン音だけが響き渡る。

今日の相手は、ここ数年間で勢力を広げた雑草たち。

「草を刈るだけ。」

そう思う人もいるかもしれない。

しかし、その一本一本を刈ることが、保護者の皆様が安心して車を停められる環境につながる。

線が見えやすくなる。

見通しが良くなる。

マダニなどの害虫が潜みにくくなり、蜂の巣などの異変にも気付きやすくなる。

子どもたちが安全に歩ける。

誰にも気付かれないかもしれない。

 

でも、誰かの「当たり前」を守る仕事だからこそ、手を抜かない。

草が伸びる前に動く。

危険を予測して動く。

それが、草刈りの流儀。

今日もまた、学校の安全を守るため、草刈機を握る。

派手さはない。

けれど、学校には、こうした仕事の積み重ねで守られている日常がある。

 

草刈りの流儀。

それは、「見えない安心」をつくり続けること。

「今日も学校の『当たり前』を守るために」

2026年8月5日(15_51)(1)2026年8月5日(15_51)

令和8年8月5日

8/3 いつも怪しい2人組 【極秘計画始動】

大量の段ボールを囲み、何やら真剣な表情で作業をする二人組。

カッターを握る者。

設計図らしきものを見つめる者。

周囲には段ボールが散乱。

まるで秘密基地でも作っているかのような光景です。


「何を作っているんですか?」

と聞いても返ってくるのは、

「まあ、見ていてください。」

の一言だけ。

怪しい。

とにかく怪しい。

 

何ができあがるのかとても楽しみですね。

 

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令和8年8月3日
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